指定した日付で時刻を変換する
東京の日付と時刻を選んでください。比較する都市の組み合わせは固定されています。変換後のニューヨークの時刻と現地の日付を確認してください。時差は選んだ日付によって変わる場合があります。
東京は日本標準時(JST)、Asia/Tokyo、UTC+9で、現在は季節による時計の切り替えを行いません。ニューヨークはAmerica/New_Yorkで、夏時間のEDTはUTC−4、標準時のESTはUTC−5です。東京が進む時間はそれぞれ13時間と14時間になります。2026年のニューヨークでは3月8日に夏時間が始まり、11月1日に標準時に戻ります。
選んだ日付で比較する例:2026年10月8日
ニューヨークの2026-10-08 09:00は、東京の2026-10-08 22:00です。ニューヨークがEDTのため、東京が13時間進んでいます。
同じ日のニューヨーク12:00は東京では翌日の2026-10-09 01:00です。招待状や連絡では時刻だけでなく、それぞれの現地の日付も伝えましょう。
選んだ日付で比較する参加者の都合に合わせて時間を調整する
両都市の勤務時間を09:00–17:00と仮定すると、EDTでもESTでも勤務時間は重なりません。例の東京22:00はこの範囲外です。朝や夜の通話が可能かを参加者と確認し、必要に応じて時間帯を調整してください。
「都合のよい時間を探す」で各都市の希望する時間帯、日付、会議の長さを設定し、重なる候補を比較できます。これらは参加者の希望を入力したもので、カレンダーの空き状況ではありません。他の予定、曜日、休日は別途確認してください。
都合のよい時間を探す選んだ2都市と時刻をアプリで開き、専用プロフィールに保存する
比較結果の「この2都市で始める」を選ぶと、東京とニューヨーク、選んだ日付と時刻がそのままアプリのプレビューに引き継がれます。両都市と同じ瞬間の現地時刻を確認し、「この2都市を保存して始める」を選んでください。
2都市を別のプロフィールに保存してリング画面を開きます。既存のプロフィールとお気に入りは保持され、ログインは不要です。プロフィールはこのブラウザーに保存されるので、次の通話でも東京とニューヨークの比較に使えます。